【衝撃】カーリングで2つの石がほぼ同距離、ついにレーザー計測が出動する件w

カーリングの試合で、2チームのストーンがハウスの中心からほぼ同じ距離に止まってしまう珍事。目視では判定不能で、専用の計測器に続いてレーザーまで持ち出し、ミリ以下の精度で距離を測る展開に。
💬 同じ場所に何十投も石を集めてたら、いつかこうなるよなw ここまで来たらもうタイブレークか引き分けでいいんじゃね?と思ってしまった(笑)
目視じゃ無理、機械の出番
両チームが同じエリアに何投も石を集めた結果、2つのストーンが中心からほぼ等距離で並ぶ形に。まずはカーリングでおなじみの計測器で距離を比べ、それでも決着がつかずにレーザー計測まで投入される。もはやスポーツというより精密測定の現場w
ミリ以下の世界で勝負
2つの石の差は肉眼ではまったく分からないレベル。ミリ単位どころか、その一部の差を機械で見極めようとする光景はシュールで、見ている側も思わず息を止めてしまう。黄色いストーンの方が近く見えた人もいれば、最初の計測器の方がレーザーより正確じゃないかと感じた人もいて、判定の行方に目が離せない。
📣 ネットの反応
♥16,7491:The first device can be more precise than the laser.
♥9,7502:Just do a tie breaker 😂
♥2,8893:Both teams throwing that many stones at the same spot over and over im surprised it took this long to happen
♥8,6394:I will measure the stone diameter to determine which stone is smaller. By doing so , the smaller stone is closer. Considering the center point of the stone will be nearer
♥3295:_Either do a tiebreaker, or settle as a tie._
♥7666:As a curler myself, I call the measurement machines a measurer and the person using it the measurerer
♥6147:The yellow is closer, i am confident
♥548:Being precise down to the fraction of a millimeter is insane
📝 まとめ
氷上のチェスと呼ばれるカーリングで、勝負がまさかの「測定」にもつれ込んだ一幕。計測器からレーザーへとバトンがつながる様子は、競技の奥深さと同時に妙な笑いも誘う。ミリ以下で勝敗が分かれる世界、選手も審判もメンタル削られそうだ。
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(出典: youtube/trending)
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