【面白】大統領をナーフ銃で撃つ少年、名前が「リー・ハーヴェイ」で全員凍る件w

映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』の一場面。子どもたちと交流する大統領に、少年がナーフ銃をぶっ放す。しかもその子の名前が「リー・ハーヴェイ」。大統領が名前に気づく瞬間の間が完璧すぎて、何度見ても笑える切り抜きになってる。
ナーフ銃で大統領を狙撃
子どもたちに囲まれた大統領に、1人の少年がいきなりナーフ銃を発射。おもちゃとはいえ現職大統領を撃っているので、横に立つボディガードの空気が一気に変わる。命令さえあれば今すぐ動きそうな顔で待機してるのがじわじわ来るw 大統領の口から飛び出す「子猫は引っかくのが好き」系の物騒なひとことも、このシーンをさらにおかしくしてる。
名前でオチがつく
少年に名前を聞くと答えは「リー・ハーヴェイ」。大統領も最初は「悪くない名前だ」と流しかけるが、一拍おいて「……オズワルド?」。ケネディ大統領を暗殺したとされる人物の名前と完全一致なので、大統領を撃った子の名前としては最悪すぎる。この気づくまでの微妙な間がこのシーンの一番の見どころ。
実は中身が別人という前提
この作品の大統領は本物ではなく、ナノマシンで顔を変えた偽物という設定。つまり笑顔で子どもと接しているのも、腹の中では全然違うことを考えている人物ということになる。その前提を知っていると、子ども相手のやり取りや物騒な一言がいちいちブラックに聞こえて、二度おいしい。
🧠 ちょっとした背景
元になっているのは映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』(原題:G.I. Joe: Retaliation)。作中では大統領がナノマシンで顔を変えた偽物にすり替わっているという設定があり、今回の場面もその大統領が子どもたちと接するシーン。
📣 ネットの反応
📝 まとめ
大統領をナーフ銃で撃つ少年、その名はリー・ハーヴェイ。名前に気づくまでの絶妙な間と、今にも動き出しそうなボディガード、偽大統領ならではのブラックな一言が重なって、本編を知らない人でも笑える名場面になってる。映画の記憶はなくてもこのシーンだけは覚えてる、って人も多そう。
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(出典: youtube/trending)
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