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【話題】たった4分なのに地獄w 全身HIIT「HIIT WB」のやり方

📅 2026.10.10 WORLD SLAP
【話題】たった4分なのに地獄w 全身HIIT「HIIT WB」のやり方

クイーンズランド大学の研究で取り上げられた全身HIIT「HIIT WB」の実演動画。バーピー、マウンテンクライマー、スクワット・スラスト、ジャンピング・ジャックの4種目を、20秒動いて10秒休むリズムで4分間回し続ける。時間は短いのに中身はガチでキツいやつw

💬 4分ならイケるやろ→2種目目で膝が笑う、までが様式美w 簡単版から始めて、無理せず続けるのが一番っすね。

4種目を20秒ON・10秒OFF

HIIT WBはHigh intensity interval training whole bodyの略。①バーピー②マウンテンクライマー③スクワット・スラスト④ジャンピング・ジャックを順番に、20秒全力→10秒休憩で4分間続ける。1セット30秒なので4分で計8セット、つまり4種目を2周する計算。休憩の10秒が一瞬で終わるのがポイント(白目)

キツい人向けの簡単版もある

バーピーは腕立て伏せとジャンプを省く、マウンテンクライマーはゆっくり、スクワット・スラストはペットボトルを使うか何も持たずにやる、という軽めのアレンジも用意されてる。いきなり通しが無理なら1種目ずつ練習してから4分通すのがおすすめ。体調が悪い時や疲れてる時はやらないこと、とも注意されてる。

77歳でも挑戦して汗だく

実際にやってみた人からは、3回ずつやっただけで息が上がってすぐ汗びっしょり、という声も。77歳で無理せず少しずつ回数を増やしていくというチャレンジャーもいて、短時間でもしっかり効いてるのが伝わってくる。4分と聞いてナメてかかると秒で後悔するタイプw

🧠 ちょっとした背景

この「20秒運動・10秒休憩を繰り返す」方式は、もともと田端先生の理論、いわゆるタバタ式(田端プロトコル)がベース。クイーンズランド大学がゼロから開発したものではなく、その理論を使って研究したもので、大学側の記事にもその旨が書かれているという指摘が出ている。

📣 ネットの反応

♥7,4711:「キツすぎてできねぇよ」という方はこちらを。
♥3,0462:HIIT WB(High intensity interval training whole body)は、4つの種目を20秒ON10秒OFFで4分間行う。 ①バーピー ②マウンテンクライマー ③スクワット・スラスト ④ジャンピング・ジャック 動画では上記の4種目を2分行っている
♥1,7943:バーピー→腕立て伏せをしない、ジャンプしない マウンテンクライマー→ゆっくり行う スクワット・スラスト→ペットボトルを使う、もしくは何も持たない 難しい場合は一種目ずつ練習してから通して行うと良い。体調の悪い時や疲れている時は行わないこと。週2回〜4回行うと良い。Just do
♥2684:クイーンズランド大学の研究
♥2135:これは田端プロトコルです。クイーンズ大学が開発したのではなく、田端先生の理論を使って研究しただけです。クイーンズ大学の記事にも書いております。
♥1326:3回ずつやっただけで、ヒーヒーフーフ。すぐ汗びっしょり。1回ずつあっぷしていきますね。なんせ77歳。無理をしませんが、汗をかき気持ち良い
♥1227:間違えてますよ。開発したのではなく、田端先生の理論をクイーンズ大学が研究しただけです。HIITは元々も田端先生が昔に考えられたものです。正しい情報を伝えてください。
♥1188:おまけに脳力までUPとなればやらない手はありませんよね HIIT万歳!

📝 まとめ

4種目を20秒ON・10秒OFFで4分間回すだけの全身HIIT「HIIT WB」。ベースはタバタ式で、簡単版のアレンジも用意されてるから運動不足の人でも入り口は広い。時間がない日の1本にちょうどいいけど、体調が悪い日は素直に休もう。

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(出典: x/@hosomacho1)

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