【面白】「整形失敗したの」観客の告白をコメディに昇華するCrowd Controlがヤバいw

Dropoutの新番組「Crowd Control」のショート。この番組は台本一切ナシ、コメディアンが観客とのやり取りだけで笑いを取るというガチルールの企画。今回はある観客が「整形が失敗した😳」というなかなかヘビーな告白を投下、それをその場でイジり倒していく1本になってる。
整形失敗トークが飛び出す
タイトルからしてパンチ効いてるんだけど、この動画は「私の整形、失敗したんだよね」っていう観客の告白が起点になってる。普通なら空気重くなりそうな話題を、コメディアンが台本なしのアドリブでその場でネタに変えていくという流れ。観客本人のリアクションも込みで、告白が笑いに転がっていく様子が収められてるっぽい。デリケートな話題を扱ってるのに、重くならないのがこの番組のスタイルなんだろうな。
台本禁止のガチ企画
この「Crowd Control」、Dropoutが出してる新番組で、コンセプトが結構ハードコア。事前に用意したネタ(pre-written material)は一切使用禁止で、コメディアンは観客そのものを材料に笑いを作らなきゃいけないっていうルール。つまり今回の整形トークも、その場で観客から引き出したものをリアルタイムで料理してるってこと。アドリブ勝負だからこそ、こういう予想外の告白が飛び出すんだろうね。
観客本人がオチになる緊張感
整形が失敗したって自分から言っちゃう観客もなかなかだけど、それを笑いに変えられるかはコメディアンの腕次第。台本がない分、外したら普通に気まずくなるやつなわけで、そのヒリつく空気ごと楽しめるのがこのショートの魅力。告白した本人が最終的にどんな顔してるのか、笑ってるのか固まってるのか、そこにライブ感がギュッと詰まってると思われる。
🧠 ちょっとした背景
投稿元は「Crowd Control」、動画配信サービスDropout(dropout.tv)の新番組。クラウドワーク(観客とのやり取り)だけで笑いを生むというコンセプトで、事前に書いたネタは使えないルール。DropoutはほかにもGame ChangerやMake Some Noiseといった独自番組を展開している配信サービス。今回のはそのショート版として切り出されたもので、フル版は配信サイトで見られるとのこと。
📣 ネットの反応
📝 まとめ
「整形失敗した」というヘビーな告白すら、台本ゼロでその場の笑いに変えてしまうCrowd Control。コメディアンと観客の一発勝負が生むヒリヒリした空気と笑いが同居する1本。アドリブ芸の凄みを感じたい人はフル版もどうぞ。
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(出典: youtube/trending)
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