【ワロタ】大人になって気づく『マダガスカル2』の残酷ギャグが刺さりすぎる件

アニメ映画『マダガスカル2 アフリカへ』の名シーンを切り取った動画。干ばつのなか「水はある?」と必死に尋ねたら、返ってきた答えは「金とダイヤモンドならたっぷりあるぞ」。全員が絶望顔になる、笑えるのにどこか切ないワンシーンがバズってる。
水を求めたら返答がまさかの
舞台は干ばつのアフリカ。喉がカラカラのキャラたちが「水はないのか?」と必死にすがるように尋ねるところからこのシーンは始まる。ところが返ってきた答えが「水はないけど、金とダイヤモンドならたっぷりあるぞ」というオチ。欲しいものと差し出されるものが完全にすれ違ってて、全員がこの上ない絶望顔になるのがこのシーンの核心なんだよなw
元ネタは『マダガスカル2』
元ネタはドリームワークスのアニメ『Madagascar: Escape 2 Africa(マダガスカル2 アフリカへ)』。投稿者いわく作中でも屈指の「悲劇的に面白い」瞬間らしい。干ばつという命に関わる状況で、財宝がどれだけあっても意味がないという現実を、あえてギャグのテンポでぶち込んでくる。子ども向けアニメの顔してやることがえぐい(笑)
大人になると笑えなくなるやつ
タイトルの「We realized when we grew up 😭」がすべてを物語ってる。子どものころはただのギャグとして流してたのに、大人になって見返すと「本当に必要なものは金でもダイヤでもない」という現実がガチで刺さってくる。水がないのに宝の山を見せられて絶望する顔、あれって今の自分たちにも通じるものがあるんだよな…と刺さってる人が続出してる。
🧠 ちょっとした背景
投稿者のFilm Wavesがまとめたのは『Madagascar: Escape 2 Africa』の名シーン。ドリームショップ系のアニメ映画で、干ばつの状況下で「水が欲しい」と願うキャラに対し「金とダイヤならある」と返され全員が打ちのめされる場面だ。投稿者はこれを作中で最も悲劇的に面白い瞬間だと評している。ハッシュタグは #madagascar #movie #film。
📣 ネットの反応
📝 まとめ
笑えるはずのアニメの一場面が、大人になると急に効いてくる。金とダイヤの山を前に絶望するキャラたちの顔は、いちばん大事なものは案外シンプルだと突きつけてくる。子ども向け作品、油断できないわ…w
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(出典: youtube/trending)
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